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筋肉が硬くなると疲れがとれにくくなる話

海田の隠れ家プライベートサロン「アワーグラス」

筋肉が硬くなると疲れがとれにくくなる話

朝起きたばかりなのに体がだるい…
7~8時間は寝てるのに疲れがとれない…
それは筋肉が硬くなっている証拠です。

睡眠中は体の運動が少なくなり代謝も落ちるので、寝ている間は
体の酸素や栄養の消費が一番少なり時間帯になるので寝ている
間に全身の疲れた細胞に酸素や栄養が行きわたり、一日の疲れ
がリセット出来るのですが、慢性的に筋肉が硬くなると、その中を
通っている血管が押しつぶされた状態になるので血行不良になる

血行不良になると体中の細胞に新鮮な血液が中々届かなくなります
体に必要な酸素や栄養は血液によって運ばれるので血行不良になると
体は慢性的に酸素や栄養が足りない状態になります。

つまり、寝ている間に疲れがとりきれていない人は
【1】疲れが溜まり過ぎて、いつも筋肉が硬い状態

【2】寝ている間も体が完全に脱力できていない

【3】疲れた体を回復させるだけの血の流れが確保できない

【4】起きても疲れがとれていない

という状態です。体をほぐして血行を良い状態にするのはとても大事ですよね。